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TDE技術紹介

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TDE能力を獲得すると、「出そう」と思うだけでTDE(エネルギー)を出して目的の場所に送ることができます。能力の使い方についてあれこれ考える前に、まずTDEを出してみましょう。

手のひらから

  • 1.両手のひらを上に向けて力を抜き、「手のひらからTDEを出そう」または「手のひらからTDEが出ている」と思いましょう。それだけでTDEが出てきます。
  • 2.そのまま1分くらい出し続けたら、両手を軽く握ってTDEを止めましょう。
  • 3.このように出したり止めたりを5回くらい繰り返しましょう。
出ている確認

  • 1.TDEを出しながら手のひらの感覚に意識を集中してみましょう。手のひらがジワーンとする、チリチリする、軽く痺れるような感じがする、などのように感じることが多いようです。
  • 2.TDEを出しながら、手のひらの状態を目で見てみましょう。TDEを出している間は、手のひらが白と赤のまだら模様(サラミソーセージのような模様)に変わる事が多いようです。この状態は、自分でTDEを出しているとき、または外部からTDEなどのエネルギーを受けているときなどに、よく起こります。手のひらに何も感じなくても、このようにTDEが出ていること(または受けていること)を目で見て確認することができます。

エネルギーを感じる練習

手のひらや指のエネルギー感度を上げる練習をしましょう。「このエネルギーを感じよう」と強く意識することで、カラダの感覚のセンサーが働きやすくなり、少しずつエネルギーを感じやすくなっていきます。

練習1

  • 1.両手のひらを向かい合わせて10センチくらい離し、「手のひらからTDEを出そう。TDEは両手のひらの間に溜まっていく」と思いながら1分くらい出しましょう。
  • 2.出しながら「手のひらの間のTDEを感じよう」と思いましょう。温かい、ピリピリする、ふわっと軽く押し返される、などのように感じることが多いようです。
  • 3.慣れてきたら、30センチ、50センチと距離を拡げて、同じようにやってみましょう。
練習2

  • 1.両手のひらを向かい合わせて10センチくらい離し、右手の指先からTDEを出して反対の指先で感じてみましょう。
  • 2.慣れてきたら、30センチ、50センチと距離を拡げて、同じようにやってみましょう。
  • 3.左右を交換して同じように行いましょう。
練習3

  • 1.右手の人差し指からTDEを出し、○や×などの好きな形をゆっくり描きながら、反対の手のひらで感じてみましょう。
  • 2.慣れてきたら、30センチ、50センチと距離を拡げて、同じようにやってみましょう。
  • 3.左右を交換して同じように行いましょう。
練習4

TDEを使わない練習です。この練習は手のひらの「温感」を敏感にするものですが、意識を手に集中しますのでエネルギー感覚を上げる効果もあります。※コップを倒さないように注意しながら行いましょう。

  • 1.熱い飲み物(コーヒーや紅茶など)があるときに、その温かさをできるだけ遠くで感じられるように意識を手に集中しながら、近づけたり遠ざけたりして探りましょう。これを右手、左手とも、それぞれ3回以上繰り返しましょう。

  • 2.冷たい飲み物(ジュースやビールなど)があるときに、その冷たさをできるだけ遠くで感じられるように意識を手に集中しながら、近づけたり遠ざけたりして探りましょう。これを右手、左手とも、それぞれ3回以上繰り返しましょう。

不要な味を消す

TDEを送って濃い味を消したり、雑味(渋み、えぐみ、嫌な酸味)を消したりして、はじめより食べやすく(飲みやすく)することができます。最初は「コーラ」などの味の濃い飲み物や「ワイン」などのお酒類が、味を変化させやすいようです。

  • 1.まず一口飲んでみて、消したい味の要素(甘み、渋み、えぐみ、酸味など)をひとつだけ決めましょう。
  • 2.「その味が飲み物からすべて消える」と思いながら、または「すべて消えていく」とイメージしながら、1分くらいTDEを送りましょう。
  • 3.飲んでみて、味がどう変化したか確認してみましょう。